【結果発表✨】— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) 2019年5月7日
平成サイコーのワーナー公開作品を決める #ワナデミー賞 総選挙の集計結果を発表🎊
想定以上のたくさんの応募数をいただいた中で、皆さまから最も多く投票を集めた<最優秀作品賞🏆>は・・・
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『#るろうに剣心』に決定🎉
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「日本映画の歴史が変わる 素晴らしい キャストとアクション 見応えのある原作を超える作品だと思い投票しました。」— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) 2019年5月7日
「原作にピッタリの主役とアクションの素晴らしさ。コミックファン納得の映画」
…など、多くの投票と共にアツいコメントをたくさんいただきました✨
#るろ剣#ワナデミー賞 pic.twitter.com/200t1pQxrH
平成21年~平成25年— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) 2019年5月7日
<2009-2013>
1位:🏆るろうに剣心
2位:
シャーロック・ホームズ
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
4位:
インセプション
サマーウォーズ
ホビット 思いがけない冒険#ワナデミー賞 pic.twitter.com/RRSebp2sty
平成26年~平成31年— ワーナー ブラザース ジャパン (@warnerjp) 2019年5月7日
<2014-2019>
1位:るろうに剣心 京都大火編
2位:るろうに剣心 伝説の最期編
3位:銀魂2 掟は破るためにこそある
4位:マッドマックス 怒りのデス・ロード
5位:インターステラー#ワナデミー賞 pic.twitter.com/KPOE7Wgamu
